428

封鎖された渋谷で

Information

関連情報

Book
『428 封鎖された渋谷で オフィシャルガイドブック (仮)』 (エンターブレイン 08.12.29発売予定)
【株式会社エンターブレイン:発売予定タイトル一覧】によると“ファミ通の攻略本”とのこと。

Campain
◆2008年11月20日〜12月25日 GAME TSUTAYAでスペシャルプレビューディスク無料レンタル◆
◆期間:2008年11月20日(木)〜12月25日(木)
◆実施店舗:GAME TSUTAYA (【セガ・チュンソフトプロジェクト:428 〜封鎖された渋谷で〜−「428 〜封鎖された渋谷で〜スペシャルプレビューディスク」無料レンタル開始】に一覧)
◆料金:無料(1週間)
 ※要ツタヤレンタル会員証、延滞の場合は料金が掛かる場合あり、詳しくは取り扱い店舗にて要確認
◆プレビューディスク内容
★DISC 1枚目
《428〜封鎖された渋谷で〜 体験版》
 ゲーム発売前に、最初の1時間分のストーリーが楽しめるWii体験版。プレイするためにはWiiが必要。
★DISC 2枚目
《上木彩矢×『428〜封鎖された渋谷で〜』プレビューDVD》
☆上木彩矢スペシャルムービー『世界はそれでも変わりはしない』(約12分)
・上木彩矢さんプロフィール紹介:上木さんの1st〜6th Single(映像つき)と2006年〜2008年のライブ映像を少しずつ(うち約7分)
・『世界はそれでも変わりはしない』:音源フル収録
 映像は上木彩矢さんのDiscography紹介
 (冒頭に2008年12月3日に同曲が『428』のテーマ曲としてリリースされることを告知する文字映像)
☆『428〜封鎖された渋谷で〜』ティザームービー  (【『428』公式:ムービー】の“予告ムービー第2弾”)
☆『428〜封鎖された渋谷で〜』プロモーションムービー
 (【『428』公式:ムービー】の“プロモーションムービー”)
☆『428〜封鎖された渋谷で〜』インタビュームービー  (【『428』公式:ムービー】の“中村光一×イシイジロウ インタビュー”)
【セガチュンプロジェクト 公式ブログ 『金のしおり』:2008年11月17日_【特報】TSUTAYA 全国約500店舗で428体験版&DVDレンタル】

◆2008年11月18日〜11月20日 ブロガー限定体験版モニター50名追加募集◆
◆応募期間:2008年11月18日〜11月20日  ※当選者には11月24日の週にお届け
◆応募条件
・Wii本体をお持ちの方
・ブログをお持ちの方で『428〜封鎖された渋谷で〜』の【バナー】を貼って頂ける方
・ブログをお持ちの方で体験したレビューをブログで書いて頂ける方
◆応募ページ:【セガ・チュンソフトプロジェクト:428 〜封鎖された渋谷で〜−【ブロガー限定】体験版モニター50名募集】【セガチュンプロジェクト 公式ブログ 『金のしおり』:2008年11月18日_428〜封鎖された渋谷で〜モニター追加50名募集![セガックマ]】

◆2008年10月14日〜10月31日 ブロガー限定体験版モニター◆
◆応募条件
・Wii本体をお持ちの方、もしくは近日中にご購入の予定の方
・ブログをお持ちの方で、体験版をプレイして頂きレビュー等をブログに書いて頂ける方
・下記ページにある「428〜封鎖された渋谷で〜」の応援バナーのいずれかをお持ちのブログに貼って頂ける方
 http://chun.sega.jp/428/support/
★応募の締め切り
2008年10月31日(予定) ※応募者多数の場合は、前倒しで、早期に締め切る場合がございますので御了承下さい。
★当選について
・当選者数100人(予定)
・当選は発送をもって替えさせて頂きます。
・発送は順次行います。
【セガチュンプロジェクト 公式ブログ 『金のしおり』:2008年10月14日_【特報】ブログ企画!体験版モニター100名募集】

Special Favor
◆メーカー予約特典◆
『スペシャルDVD SHIBUYA 60 DAYS 〜Making of 428〜』
■SHIBUYA 60 DAYS 〜Making of 428〜
<出演> イシイジロウ(総監督) 天野浩成(加納慎也役) 近野成美(ひとみ役)
中村悠斗(遠藤亜智役) 北上史欧(御法川実役) 小山卓治(大沢賢治役)
40時間にも及ぶ膨大な撮影映像を再編集し、出演者のインタビューも交えながら、撮影現場の裏側や、あのキャラクターの素顔、ゲームには収録されなかった未公開映像などがふんだんにお楽しみいただけるファン必携のアイテム。
■428 the animation 特報映像
TYPE-MOON参加によって実現した428ボーナスシナリオのアニメ化が決定! その予告となる特報映像を収録。
<ボーナスシナリオスタッフ> 奈須きのこ/武内崇
DVDパッケージには表面が428のビジュアル、 裏面がTYPE-MOON武内崇氏の書き下ろし。

◆店舗オリジナル特典◆
◆公式情報◆ 【ゼガ・チュンソフトプロジェクト公式:428 〜封鎖された渋谷で〜:個別法人特典】
【ゲーマーズ】(店頭のみ):オリジナルテレカ[キャラ1人全身+背景に薄く同絵のバストアップ](11/20〜)
【いまじん・マジカル】(店頭のみ):オリジナルテレカ[キャラ2人バストアップ](11/20〜)
【メッセサンオー】(店頭、WEB):オリジナルテレカ[キャラ2人膝から上](11/21〜)
【ソフマップ】(店頭のみ):オリジナルテレカ[キャラ1人全身](11/16〜 ※11/15には店頭で確認済)

Event
◆2008年11月1,2日 SEGA新作ソフト先取り体験会◆
◆日程:2008年11月1日(土) 11:00 〜 18:00
    2008年11月2日(日) 11:00 〜 17:00
◆場所:ヤマダ電機 LABI 1 なんば 4F イベントスペース「Namba LABI Gate」
◆ゲスト:11月1日 大阪プロレス えべっさん・くいしんぼう仮面・松山勘十郎
     11月2日 青島あきな
◆料金:入場無料
【セガチュンプロジェクト 公式ブログ 『金のしおり』:2008年10月20日_セガックマ質問箱 第2回】で告知されていた「全国規模で428に触れる機会を用意する」というものとは違うとのこと。
※プレイしても、特にグッズプレゼント等はなし

◆2008年10月12日 東京ゲームショウ セガブースでトークショウ◆
◆日程:2008年10月12日(日) 13:30〜14:00
◆場所:東京ゲームショウ セガブースステージ
◆整理券:12日(日)開場時間よりセガブース前にて配布(先着300名)。
◆出演:イシイジロウ(総合監督) 天野 浩成(加納慎也役) 近野成美(ひとみ役) 中村悠斗(遠藤亜智役)
 北上史欧(御法川実役) 小山卓治(大沢賢治役) タマ(??????)
【TOKYO GAME SHOW SEGA OFFICIAL SITE:2008年9月29日_ステージイベント概要】
【セガチュンプロジェクト公式ブログ『金のしおり』:2008年9月30日_東京ゲームショウステージ概要発表!】
◆映像配信◆ ※11月中旬までの約1ヶ月間予定、37分23秒
【TOKYO GAME SHOW 2008 SEGA OFFICIAL SITE:ステージイベント−2008年10月17日_ステージイベント(録画)配信中!】 【セガ・チュンソフト公式:428 〜封鎖された渋谷で〜−ムービー】 ◆レポ◆ 【2008年10月12日_東京ゲームショウ『428 〜封鎖された渋谷で〜』出演者トークショー】

◆2008年10月9日〜12日 東京ゲームショウに出展、体験版数量限定配布◆
◆日程:2008年10月9日(木)〜10月12日(日)
    ビジネスデイ(プレス関係者・ビジネス関係者のみの入場):10月9日(木)、10日(金) 10:00〜17:00
    一般公開:10月11日(土)、12日(日) 10:00〜17:00
◆場所:幕張メッセ(千葉県千葉市)
◆チケット:当日 1200円  前売り 1000円
 ※前売り発売場所については:【東京ゲームショウ2008:入場券】
【セガチュンプロジェクト 公式ブログ 『金のしおり』:2008年9月17日_発表会速報!428〜封鎖された渋谷で〜】
  東京ゲームショウの428ブースで428を体験→オープニングから最初の1時間分のお話が楽しめる体験版配布
 ※ゲームショウ428ブースで実際にゲームをプレイした人のみに配布
 ※数量限定、用意した数量に達した時点で終了
 ※配布に関する詳しい情報、日程は別途ホームページで後日公開
 ※体験版なので、パッケージデザインはかなりシンプル
◆公式サイト◆
【東京ゲームショウ2008】

Articles (WEB)
◆2008年11月21日 428〜封鎖された渋谷で〜 X 上木彩矢 PVには加納と亜智◆
【AYA KAMIKI OFFICIAL WEB SITE:428 〜封鎖された渋谷で〜 X 上木彩矢】:“Wii専用ソフト「428 〜封鎖された渋谷で〜」×上木彩矢 モバイルサイトOPEN!!”の告知。
モバイルサイトには『428 〜封鎖された渋谷で〜』のパッケージ画像や、 TV SPOT視聴、ゲームソフト概要やスペシャルプレビューディスクのページへのリンク等のコンテンツ。
リンク先となっている主題歌『世界はそれでも変わりはしない』ページでは、上木彩矢さんに加え加納慎也(天野浩成さん)と遠藤亜智(中村悠斗さん)出演のPVの一部を視聴可。

◆2008年11月21日 公式リニューアル、TV-CM『さらば昨日までの渋谷』編◆
【ゼガ・チュンソフトプロジェクト公式:428 〜封鎖された渋谷で〜】:TOPのFLASHをリニューアル、『さらば昨日までの渋谷』編的映像に。
【ムービー】でTV-CM『さらば昨日までの渋谷』編(15秒)配信開始。

◆2008年11月20日 ゲーマーズ、いまじん・マジカル、メッセサンオー店舗オリジナル特典発表◆
【ゼガ・チュンソフトプロジェクト公式:428 〜封鎖された渋谷で〜】【個別法人特典】に、ゲーマーズ、いまじん・マジカル、メッセサンオーの店舗オリジナル追加。

◆2008年11月18日 公式サイトに4コマブログパーツ作成ツール登場、体験版モニター50名追加募集◆
【ゼガ・チュンソフトプロジェクト公式:428 〜封鎖された渋谷で〜】【応援サポーター募集】に劇中シーン写真にコメントをつけて4コマブログパーツを作成できるツール登場、【セガ・チュンソフト公式:428〜封鎖された渋谷で〜−体験版モニター募集】にブロガー限定で体験版モニター50名追加募集。

◆2008年11月17日 GAME TSUTAYAでスペシャルプレビューディスク無料レンタル◆
【TSUTAYA:プレスリリース−2008年11月17日_TSUTAYA、セガ、GIZA Studio、11 月20 日よりWii 専用『428 〜封鎖された渋谷で〜』のスペシャルプレビューディスクを無料レンタル開始(PDF)】:TSUTAYAによるプレスリリース。他の女優さんのお仕事については“作品名(放映局)”という表記なのに、天野さんだけ“仮面ライダー剣(仮面ライダーギャレン)”というのが、なんかヘンで味(笑)
【PR TIMES:2008年11月17日_株式会社TSUTAYA [商品サービス] Wii専用『428 〜封鎖された渋谷で〜』のスペシャルプレビューディスクをTSUTAYAで無料レンタル開始】:プレスリリースそのまま。
【ファミ通.com:2008年11月17日_GAME TSUTAYAで『428 〜封鎖された渋谷で〜』体験版&DVDの無料レンタルがスタート】:ジャケット写真を大きく掲載。
【GAME Watch:2008年11月17日_セガ、TSUTAYA、GIZA、Wii「428 〜封鎖された渋谷で〜」スペシャルプレビューディスクの無料レンタルを実施】:経済動向観察サイト、という雰囲気のこのサイトでの“また、天野浩成さんや近野成美さんなど、豪華出演者を集めたことでも注目を集めている。”が、なんとなくうれしく。
【毎日まんたんウェブ:2008年11月17日_TSUTAYA:Wii用アドベンチャー「428」の体験版を無料レンタル】
【ITmedia +D Games:2008年11月17日_「428 〜封鎖された渋谷で〜」スペシャルプレビューディスク、TSUTAYAで無料レンタル開始】
【4gamer.net:2008年11月17日_「428 〜封鎖された渋谷で〜」,GAME TSUTAYA限定でスペシャルプレビューディスクの無料レンタル実施】

◆2008年11月17日 公式サイトに個別法人特典情報、TYPE-MOON等ブログパーツ、TSUTAYA企画情報◆
【セガ・チュンソフトプロジェクト公式:428】:新たに【「428 〜封鎖された渋谷で〜スペシャルプレビューディスク」無料レンタル開始】【個別法人特典】、各種店舗でのキャンペーン情報掲載。
【応援サポーター募集】に、ボーナスシナリオ登場のTYPE-MOONキャラ、小林涼子さん、須賀健太さん、大塚明夫さんの応援バナー掲載。

◆2008年10月30日 最新プロモーション映像先行公開◆
【ファミ通.com:2008年10月30日_最新プロモーション映像を公開 Wii用ソフト『428 〜封鎖された渋谷で〜』】:ゲームシステム等も解説したナレーションの入った最新プロモーション映像(3分49秒)先行公開。

◆2008年10月27-28日 体験版紹介◆
【nikkei TRENDY net:2008年10月28日_セガ『428〜封鎖された渋谷で〜』、TGS2008で配布された体験版の中身とは!?】:4ページにわたる詳しいレビュー。
東京ゲームショウのステージイベント写真も掲載。

【ファミ通.com:2008年10月27日_4月28日、事件は起こる 『428 〜封鎖された渋谷で〜』】:『週刊ファミ通』 2008年11月7日号 [1038号]関連記事。“加納慎也 10:00〜11:00の物語”“遠藤亜智 10:00〜11:00の物語”紹介をダイジェスト紹介。

◆2008年10月17日 東京ゲームショウ 『428』ステージ映像配信◆
【TOKYO GAME SHOW 2008 SEGA OFFICIAL SITE:ステージイベント−2008年10月17日_ステージイベント(録画)配信中!】
【セガ・チュンソフト公式:428 〜封鎖された渋谷で〜−ムービー】

◆2008年10月17日 予約特典正式発表◆
【SEGA公式:キャンペーン情報−2008年10月9日_『428 〜封鎖された渋谷で〜』予約特典のお知らせ】(UPは10月17日?)
【セガ・チュンソフト公式:428 〜封鎖された渋谷で〜】

◆2008年10月12日 東京ゲームショウ 『428』トークショー◆
【iNSIDE:2008年10月14日_【TGS2008】『428 〜封鎖された渋谷で〜』ステージイベントレポート】
【電撃オンライン:2008年10月12日_タイトルに隠された意味とは!? 豪華キャスト勢ぞろいの『428』トークショー】
【ファミ通.com:2008年10月12日_近野成美、渋谷でお姫様だっこ 『428〜封鎖された渋谷で〜』出演メンバー6名がセガブースに】
【GAME Watch:2008年10月12日_セガブースイベントレポートその4 「初音ミク -Project DIVA-(仮称)」、「428」、「セブンスドラゴン」ステージ】
【Gpara.com:2008年10月12日_【TGS2008】「428 the animation」TYPE-MOON監修シナリオ、TVアニメに】
【au one ゲーム:2008年10月14日_[NEWS]『428〜封鎖された渋谷で〜』出演メンバー6名がセガブースに】

◆2008年10月12日 東京ゲームショウ 日本ゲーム大賞2008「フューチャー部門」受賞◆
【ITmedia +D Games:2008年10月12日_日本ゲーム大賞2008「フューチャー部門」に12作品選出】

◆2008年10月9〜12日 東京ゲームショウ◆
【電撃オンライン:2008年10月10日_渋谷の街で事件発生? Wii『428 〜封鎖された渋谷で〜』プレイレポート】
【ITmedia:2008年10月11日_与えられた試遊時間は10分! 「428〜封鎖された渋谷で〜」プレイリポート】
【GAME Watch:2008年10月12日_セガブースレポート 「428」、「レッツタップ」など、新作タイトルがプレイアブルで出展】
【シブヤ経済新聞:2008年10月10日_渋谷が舞台のWiiソフト「428」−東京ゲームショウ2008で公開】

◆2008年10月8日 公式サイト、ゲームシステム情報等掲載で大更新◆
【ゼガ・チュンソフトプロジェクト公式:428 〜封鎖された渋谷で〜】:新たに【ゲームシステム】にてゲームの流れ、“KEEP OUT−JUMP”等のシステム解説。
【お知らせ】での東京ゲームショウ情報のまとめ(ステージイベント情報、タマ激写コンテスト、体験版配布)、【ムービー】に『プロモーションムービー』『中村光一(プロデューサー)×イシイジロウ(総監督)インタビュー』を掲載(『予告ムービー第2弾』『予告ムービー第1弾』とあわせて4本掲載に)、【応援サポーター募集】
に製品ジャケット絵版の小さめバナー、上木彩矢さんのバナー追加等、大更新。

◆2008年9月16日 セガ コンシューマ新作発表会 2008 東京ゲームショウでの体験版配布等発表◆
【セガ公式:2008年9月16日_428 〜封鎖された渋谷で〜』続々大型タイアップ決定!いよいよ2008年12月4日に発売!!】:発売日、価格、ボーナスシナリオ情報
【Gpara.com:2008年9月16日_セガ新作発表会速報──428』はTGSで体験版配布決定! 】:9月16日、セガが業界関係者向けに開催した新作コンテンツ発表会で、『428 〜封鎖された渋谷で〜』のゲーム冒頭の約1時間を製品版とまったく同じ内容でプレイできる体験版を、東京ゲームショウで配布するとの発表。
【セガ公式:2008年9月16日_セガ2008〜2009 冬のキャンペーン実施!】:2008年11月〜12月発売予定の『428』を含むセガのゲームソフトに封入されている応募チラシに記載のシリアルナンバーを使ってキャンペーン特設Webサイト(http://cam.sega.jp/)で応募すると、抽選で2,009名にこの冬から来春までのセガを代表するゲームソフトをイメージしたオリジナル「セガTシャツ」をプレゼント! というキャンペーン。
、“オリジナル「セガTシャツ」ラインナップ(予定)”には“「428 〜封鎖された渋谷で〜」オリジナルTシャツ”も。
“【キャンペーン対象タイトル】”の項に“428 〜封鎖された渋谷で〜(12月4日発売予定)”と、発売日の記載。
【iNSIDE:2008年9月16日_セガ、「SEGAコンシューマ新作発表会2008秋」にて多数の新作を公開】:大型タイアップ多数発表(楽曲:上木彩矢さん、ボーナスシナリオ:『かまいたちの夜』の我孫子武丸さん&『月姫』『Fate/stay night』のTYPE-MOON)について。
画像の中に、驚いた表情の警官制服姿の加納慎也のものあり。
【iNSIDE:2008年9月16日_【SEGAコンシューマ新作発表会2008秋】『428』『シレンDS2』セガ×チュンソフトの期待作(2)】:チュンソフトの中村光一社長による『428』紹介の詳細を、発表に使われた画像も含めてレポート。【“加納慎也役 天野浩成”】のような、初めて見る画像(撮影風景?)も。
【iNSIDE:2008年9月17日_渋谷の街を舞台に交差し、連鎖する運命、Wii『428 〜封鎖された渋谷で〜』プレイレポート】:冒頭部分をプレイしてみたレポート。BAD ENDの出方(記事中、ネタバレあり)、登場人物の行動を変えてストーリーを変えるやり方等、具体的なプレイのしかたがわかる内容。
【電撃オンライン:2008年9月16日_セガ、家庭用新作発表会開催! 『ファンタシースターZERO』など最新情報公開】:多数のゲームシーン画像に“「東京ゲームショウ2008」では、本作の体験版が配布されるとのこと。本作の第1章を丸ごと楽しめるそうなので、興味のある人はぜひチェックしておこう。”の説明つき。
【Online Player EX:2008年9月16日_あのタイトルにあの有名人が登場?―セガがサプライズ情報連発のコンシューマ新作発表会を実施】:会場では『428』の最新映像が上映されたこと、イシイジロウ総監督からボーナスシナリオに関するタイアップ、東京ゲームショウで製品版とまったく同じ冒頭部を収録した体験版が配布されること等、数々のサプライズ情報も明らかにされたことなど。
【ファミ通.com:2008年9月16日_ファンタシースターZERO』は2008年12月25日に発売決定 セガ コンシューマ新作発表会2008】:9月16日の【セガ コンシューマ新作発表会2008】で、とくにセガが注力する8タイトルのひとつとして『428』紹介。

◆2008年9月12日 『週刊ファミ通』でボーナスシナリオ発表◆
【ファミ通.com:2008年9月16日_ボーナスシナリオの存在が判明 『428 〜封鎖された渋谷で〜』】:ふたつのボーナスシナリオ発表。鈴音という少女を主人公とするボーナスシナリオ1は『かまいたちの夜』のシナリオを担当した我孫子武丸氏、3人の登場人物を軸に展開されるアニメのボーナスシナリオ2はふたり組の女性が主役、シナリオ『Fate/stay night』などの奈須きのこ氏、キャラクターデザインは『MELTY BLOOD』などの武内崇氏、制作はTYPE-MOONが担当。
詳細は週刊ファミ通2008年9月26日号(2008年9月12日発売)にて。

◆2008年9月1日 公式サイトにてストーリー、登場人物紹介、登場人物別ブログパーツ公開◆
【セガ・チュンソフトプロジェクト公式:428】:新たに【ストーリー】【登場人物】
【応援サポーター募集】には、6人のキャラクター(“謎の勢力から命を狙われる”ひとみ、“渋谷署の若手刑事”加納慎也、“渋谷を最も愛する男”遠藤亜智、“熱血フリーライター”御法川実、“ウィルスのエキスパート”大沢賢治、“謎の着ぐるみ”タマ)それぞれの写真+キャッチフレーズ掲載の応援バナー掲載。

◆2008年8月8日 3人の主人公追加発表、予告映像第2弾配信◆
【ファミ通.com:2008年8月8日_【動画配信】新たに3人の主人公が判明 『428 〜封鎖された渋谷で〜』】:5人の主人公が登場する予告映像第2弾を記事上で配信、この日新たに情報公開された3人の主人公を含めた5人の主人公のシーン画像つき紹介。加納刑事についても、壁にシャンデリアのある部屋で男性の隣で携帯通話するシーン、制服姿で驚いた表情を浮かべる回想シーンと、初公開の画像掲載。

◆2008年7月28日 キャストクローズアップ(?)記事◆
【GAME Watch:2008年7月28日_チュンソフトのサウンドノベル最新作が登場!セガ、Wii「428(仮)」】:天野浩成さんについては“TV、映画、舞台、ミュージシャンなど多方面で才能を発揮。さわやかな笑顔でファンを魅了”等、キャスト紹介が独特な記事。

◆2008年7月9日 スクリーンショット、亜智・加納・“謎の少女”紹介◆
【電撃オンライン:2008年7月10日_渋谷の街が再び動き出す! セガとチュンソフトが放つ『428(仮題)』2008年発売】:“刑事“加納”を演じたのは、特撮番組「仮面ライダー剣(ブレイド)」やドラマ「愛のうた!」に出演した天野浩成氏。倒れた人物を見つめる“加納”だが、どんな場面なのだろうか?”と、天野浩成さん紹介も。
【INSIDE:2008年7月9日_セガ×チュンソフト、渋谷を舞台にしたサウンドノベル『428』の画面写真など公開】:画像掲載。“(20:00 メーカー都合により素材を差し替えました)”とあるので、最初にどんな画像が載っていたのか気になるところ。
【Online Player EX:2008年7月9日_セガ×チュンプロジェクト最新作! Wii向けサウンドノベル「428(仮)」のスクリーンショットを一挙掲載】
【Game Spot Japan:2008年7月9日_【428(仮)】チュンソフトが贈るサウンドノベル最新作。二人の主人公を紹介】
【Gpara.com:2008年7月9日_ サウンドノベル最新作・Wii『428(仮題)』 3人の主人公を紹介】
【CNET Japan:2008年7月9日_【428(仮)】チュンソフトが贈るサウンドノベル最新作。二人の主人公を紹介】

◆2008年5月26日 公式サイトにて予告映像公開◆
【週刊ファミ通.com:2008年5月26日_『428(仮題)』のティザーPVを公開】【セガ・チュンソフトプロジェクト公式:428】【予告映像】がUPされたことについて。

◆2008年5月24日 『週刊ファミ通』での情報解禁を受けて◆
【ファミ通.com:2008年5月24日_200X年某日・午前10時 渋谷で事件が動き始める 『428(仮題)』】

Articles (PAPER)
※写真については基本的に、加納刑事(天野浩成さん)が写っているものについて記載。
 記事紹介も加納刑事(天野浩成さん)中心

◆2008年11月21日 メインキャストコメントつき御法川実の物語、登場人物9名発表◆
『週刊ファミ通』 2008年12月5日/12日号 [1042号] (エンターブレイン 08.11.21発売) p.176-177
【428 〜封鎖された渋谷で〜(PR)】
[御法川実の11:00〜12:00の物語]
加納慎也と遠藤亜智の午前10時〜11時の物語を終えると遊べるようになる御法川実の物語につき、かつての上司・頭山照雄が編集長を務める雑誌を助けるため御法川が行う無謀とも言える物量の取材が、やがて大スクープにつながり…という概要を、バイクにまたがる御法川の写真つきで。
[登場人物紹介&メインキャストコメント]
“本作のメインキャストを務めた豪華著名人のコメント”ということで、北上史欧さん、天野浩成さん、中村悠斗さん、近野成美さん、小山卓治さんの2008年になってから撮影の写真つきコメント(天野浩成さん“ひとりの主人公をプレイしているだけではクリアーできない。すごく複雑で、スタッフさんもたいへんだったと思います。出演者と制作に関わったすべての人たちの情熱が実り、あまりゲームをやらないボクでさえ、これは楽しいと思えるゲームです。ご期待ください。” 写真は窓辺に片膝を立てるようにして座る笑顔の天野さんの上半身)を、それぞれが演じた登場人物の紹介(加納慎也:“デカ魂”メモを持ち歩く、渋谷署刑事課所属の新米刑事。ある事件を解決すべく、同僚と渋谷スクランブル交差点で張り込みをしていた。)掲載。
主人公と主人公が別れては出会い、すれ違ってまた渋谷の街で再会するのがゲームの醍醐味でその複雑な交わりがおもしろい、たくさんの出演者の迫力ある演技、選択肢を選ぶごとに自分で映画を作っているような気分になれるゲーム、極上のエンターテインメントであり、サスペンスであり、ひとりひとりのキャラが本当に個性的、練り込まれたシナリオに乗って、行きもつかせぬスピード感とテンションで進められるゲーム…等々、『428』の魅力が語られるコメント。
[御法川実のストーリーに登場するその他のキャラクター]
頭山照雄(CAST:塾一久)、頭山花(CAST:椹爽)、君塚八郎(CAST:田中要次)、小津朝雄(CAST:川本裕之)、瀬川湯太郎(CAST:馬場恒之)、磯千晶(CAST:右手愛美)、大洗真之介(CAST:塩塚晃平)、工藤静夫(CAST:秋元洋介 ※加納の恋人・留美の父親で、加納と留美の結婚に猛烈に反対。それには特別な理由が)、遠藤大介(CAST:森田順平)紹介。
[428 オフィシャルガイドブック]
ファミ通責任編集の“複雑に絡みあうシナリオの謎を解く、攻略情報満載のオフィシャルガイド”『428 オフィシャルガイドブック』(今冬発売予定/価格未定)の広告。

◆2008年11月20日 フリーマガジン『R25』に登場◆
『R25』 2008年11月20日/11月27日号 [No.217] (リクルート 08.11.20配布開始) p.5
【2週目! WEEKLYイベントカレンダー】
[新着! モノ感度検定]
“1週間から流行を探る!?(11/28〜12/4)”というコーナーに“Q5 Wiiソフト『428』の開発を手がけたチュンソフトのサウンドノベルといえば?”という三択問(答え:『かまいたちの夜』)とともに、“12/4 サウンドノベルシリーズ最新作! Wii『428〜封鎖された渋谷で〜』”と、発売をPR。
ジャケット画像掲載、説明は“渋谷での誘拐事件をきっかけに起こる様々な出来事を、5人の主人公の視点を行き来しながら解決せよ!複数の選択肢を選びながら物語を体験できる、サウンドノベルの決定版が発売!!”
◆WEBで閲覧◆
【R25.jp:フリーペーパーまるごとアーカイブ(No.217)】

◆2008年11月14日 大沢・タマの物語とその登場人物発表◆
『週刊ファミ通』 2008年11月28日号 [1041号] (エンターブレイン 08.11.14発売) p.242-243
【期待の新作 捜索隊】
[428 〜封鎖された渋谷で〜]
謎の美少女(CAST:ティギー・ウィリアムス)、大沢賢治の11:00〜12:00の物語+登場人物(田中護[大沢の家族と親交が深い大越製薬研究所副所長 CAST:高橋大祐]、牧野卓[大越製薬常務 CAST:大槻修治]、大沢愛[大沢の妻で牧野の娘 CAST:万里里]、タマの11:00〜12:00の物語+登場人物(柳下純一[大日本ヘルシー代表取締役・タマの雇い主 CAST:なすび]、大杉知里子[タマとともに働くアルバイター CAST:原裕香]、森田ミク[完全会員制のコスプレ格闘ショーパブ“BRIDE”のファイター CAST:風香]紹介。大沢&タマ編プレイレポートも。
大沢、タマの物語は加納慎也と遠藤亜智の10:00〜11:00の物語を終えると遊べるようになるということで、加納慎也(説明“午前10時まであとわずか……渋谷ハチ公像近くで、緊張した面持ちで立つ、刑事の加納慎也。彼の目的は、前日に発生した大沢マリア誘拐事件の犯人確保だった。ハチ公前には、犯人の指示で身代金を持つマリアの双子の妹、ひとみの姿があった。やがて、目の前に怪しい男が現れて……。”と、追っている外国人が“絶対に逃げようがない。…”のシーン画像)と遠藤亜智の“10:00〜11:00のストーリー解説”も簡単に。
“本作のゲーム概要はここでCHECK!”欄では、『428』は200X年4月28日の午前10時から約10時間のあいだに起きる事件が、複数の主人公の視点によって描かれていき、ひとりの人物の選択は自身の運命だけではなくときには他人の運命をも動かして多彩な結果を生み出すこと、これらをひも解きすべての登場人物を正しい結末に導くことがゲームの目的であること等。画像は“「あぐっ!」/突然脳天に衝撃が走った。”の殴られた瞬間の加納の顔(説明“選択によってはバッドエンドになることも。悲劇的内容やコミカルな内容もあり、全バッドエンドを見るのも楽しみかたのひとつだ。”)

◆2008年10月24日 ◆
『週刊ファミ通』 2008年11月7日号 [1038号] (エンターブレイン 08.10.24発売) p.228-229
【期待の新作 捜索隊】
[428 〜封鎖された渋谷で〜]
“期待の新作TOP30にランクインしたソフトの最新情報を徹底調査!”なコーナー(『428』は今週の順位17位、初登場は6月27日号で29位、最高位は8月22日・29日合併号で15位)。
“加納慎也 10:00〜11:00の物語”“遠藤亜智 10:00〜11:00の物語”紹介
“体験版プレイリポート”
登場人物“笹山裕二”“久瀬宏二”“工藤留美”“謎の外国人”“リーランド・パーマー”“柿沼涼子”“杖の男”紹介
体験版プレゼント(抽選で20名、11/7消印有効、ファミ通DXからのキーワードを入力しての応募も)
◆関連記事◆
【ファミ通.com:2008年10月27日_4月28日、事件は起こる 『428 〜封鎖された渋谷で〜』】

◆2008年10月20日 “絶対ハズさない15本”に◆
『オトナファミ』2008年12月号(エンターブレイン 2008.10.20発売) p.044
【品質保証 年末 絶対ハズさない15本】
[拾四 GAME 428〜封鎖された渋谷で〜]
カラー1/2頁の“オレもあいつも渋谷もみんな運命共同体”という見出しのついた記事。
人物紹介“5人の主人公”に加納慎也の衣裳でのバストアップ写真(説明“渋谷署に勤務する刑事。闘争中の誘拐犯を追っている。”)、ゲーム画面として“ところが、次の瞬間、思わぬ事態が起こった。アタッシュケースを抱えた外国人が突然向きを変え、加納たちに向かって走ってきたのである。”の文字入りの加納刑事たちアップ画面(説明“物語は午前10時から1時間ごとに進行。全員が1時間を無事に乗り切ると、先へ進める。”)、亜智から加納へのJUMP画面(説明“同時間軸の別シナリオへジャンプすると物語が進む場合も。”)掲載。
本文は、『かまいたちの夜』などのチュンソフトが開発する新作アドベンチャーで、渋谷にいる5人の主人公の運命が交錯しあい総合に影響を与え、選択肢はひとりの物語を変えるだけでなく残りの4人の運命をも変えること、我孫子武丸氏が脚本の一部を担当すること等、ゲームの紹介。
“品質確認 総監督イシイジロウ”欄では、サウンドノベルの集大成・チュンソフトの集大成といえる自信作で、『弟切草』の驚き、『かまいたちの夜』の緊迫感、『街』の感動の全てを詰め込んだこと、実写素材使用のゲームとしては最大規模、大作映画並の60日間に及ぶ渋谷ロケを敢行、主要登場人物だけでも100人以上出演、音楽は日本アカデミー賞の佐藤直紀氏がゲーム初参加…と“まさに全てが集大成”なことについて。
“品質保証”は“だって 元祖・読むゲーム サウンドノベルだもん!”の見出しの下、シリーズ累計280万本を誇り、どの作品も高評価のサウンドノベルの説明と、『428』は特に熱狂的ファンを持つ『街』と同じ渋谷が舞台、同系統のシステムという点も見逃せないこと。
ゲームで紹介されている他のソフトは“『ドラクエ』と『FF』のコラボ”『クロノ・トリガー』、“欧米版は発売1週間で3億1000万ドルとあらゆるエンタメコンテンツにおいて史上最高額のオープニング記録を叩き出し、ギネスブックにも認定”の『グランド・セフト・オートIV』、“600万本ソフト”『街へいこうよ どうぶつの森』と、いずれもビッグタイトル。

◆2008年10月9-12日 東京ゲームショウ◆
『週刊ファミ通』 2008年10月31日号 [1037号] (エンターブレイン 08.10.17発売) p.18
【東京ゲームショウ2008最速レポート】
[セガ]
“ゲームと同じくブースも封鎖!?”というロゴの添えられた試遊ブース前の並び列の写真掲載で、『428 〜封鎖された渋谷で〜』ブースは体験版配布もあってセガブースの中でも頭一つ抜きん出た人気、午前中に早くも入場制限だったこと等。

◆2008年10月10日 ゲームシステム解説、予約特典◆
『週刊ファミ通』 2008年10月24日号 [1036号] (エンターブレイン 08.10.10発売) p.88-89
【】
[428 〜封鎖された渋谷で〜]
ゲームシステム解説メインの記事。天野さん加納刑事登場の、初めて見る画面もあり、“BAD END さらば渋谷署”のタイトル画面も。
予約特典はメイキングDVD、メイキング映像のほか出演インタビューも収録、“約40時間にわたる収録風景から抜粋された映像は、まさにお宝ものだ。”とのこと。

◆2008年10月3日 新作プロモーション映像 & チュンソフト社長×総監督インタビュー◆

『週刊ファミ通』 2008年10月17日号 [1035号] (エンターブレイン 08.10.3発売) p.99、付録DVD
【付録DVDが10倍楽しくなる! 気になるSEGAの新作タイトルを徹底チェック!】
[428 〜封鎖された渋谷で〜]
“渋谷を舞台に紡がれるストーリーを堪能しよう”という見出しで、複数主人公視点からストーリーを体験できるサウンドノベルであること、上木彩矢さんが歌う主題歌など気になる仕掛けも…という情報と、亜智が突き飛ばされ刑事達が走り出したシーンのゲーム画像。
“ファミ通チョイス”マークつき。
【東京ゲームショウ2008 開催直前!! SEGA新作タイトル先取りDVD】
[プロモーション映像:428 〜封鎖された渋谷で〜]
写真(初公開と思われるものも)、ゲーム画面、メイキング映像、監督・キャストインタビューを細かくつぎあわせ、映画の予告編のような映像に。イシイジロウ総監督、キャストのインタビューの断片も(天野浩成さん「いい表情のときとシャッターチャンスが合わなかったりとか」)。2分9秒程度。
[クリエーターインタビュー:428 〜封鎖された渋谷で〜]
チュンソフトの中村光一社長とイシイジロウ総監督インタビュー。
渋谷に集う関係のい人がこんな風にからんでいくのか!というバラエティーに富んだストーリーであること、撮影枚数は12万枚で使用する写真を選ぶのがタイヘンだったこと、ゲームのシステム(“JUMP”と“KEEP OUT”←いわゆるマルチフラグ、雑品グ)、スタッフ(シナリオ:北島行徳さん←小説でも活躍されている面白い方、音楽:佐藤直紀さん←日本アカデミー賞、映画クラスのサスペンスな音楽に)、ゲーム世界では上木彩矢さんが新曲を発表して大々的にプロモーションをしていることになっていること、ボーナスシナリオについて(01:タイプムーン参加、02:我孫子武丸さんのシナリオを『魔王』の小林涼子さん、『三丁目の夕日』の須賀健太さんが盛り上げる)、メッセージ(イシイ総監督:映画でもテレビでも観られないサウンドノベルの集大成、中村社長:内容の濃い自信作)。
使われている天野さん関連メイキング映像:ハチ公広場からセンター街の方への交差点を走るシーン、緑の電車のところでのダッシュ、亜智とつかみあって睨みあうシーン(←落ちてきた前髪をかきあげるしぐさも)

◆2008年9月12日 ボーナスシナリオ2本+シナリオ・音楽・主題歌スタッフ発表◆

『週刊ファミ通』 2008年9月26日号 [1032号] (エンターブレイン 08.9.12発売) p.240
【期待の新作捜索隊 428 〜封鎖された渋谷で〜】
ボーナスシナリオ2本、本編シナリオの北島行徳さん、音楽の佐藤直紀さん主題歌の上木彩矢さん発表。
[ボーナスシナリオ1 入院中の美しい少女]
『かまいたちの夜』のシナリオ担当の我孫子武丸さんによる、渋谷中央病院に入院する17歳の少女・鈴音を中心に描かれる物語。ボーナスシナリオ出現の条件は現時点では不明。
鈴音役:小林涼子さん、渋谷中央病院に入院する14歳の少年・拓也役:須賀健太さん、渋谷中央病院の47歳の心臓外科医・佐伯役:大塚明夫さんのシーン写真つき紹介、ボーナスシナリオは本編がほぼできあがったあと、ある脇役キャラを巡る裏話として書いた、撮影も見学に行き、ちらっと映っているはず、という我孫子武丸さんのコメント等。
[ボーナスシナリオ2 ふたり組の女性が主役?]
奈須きのこさんのシナリオ、武内崇さんのキャラクターデザイン、TYPE-MOON制作で、アニメによる物語展開。

◆2008年9月5日 東京ゲームショウ2008で超サプライズ発表、テストプレイ可能なレベルに◆

『週刊ファミ通』 2008年9月19日号 [1031号] (エンターブレイン 08.9.5発売) p.110
【総力特集 あのタイトルの気になる出来は 秋・冬の話題作の完成度チェック】
10月9日〜12日開催の『東京ゲームショウ2008』にさきがけ、2008年秋冬に発売予定の主な期待のソフトを最速プレイ、実際に遊んだ感想をレポート形式でまとめ。メーカーから届いた現在の開発情報も掲載。(原則として8月28日現在の情報)
【428 〜封鎖された渋谷で〜】
カラー1/6頁。
“渋谷の街を舞台に複数の主人公がおりなす物語をテキスト・映像・BGMで演出したサウンドノベルの最新作。ばらばらな理由で渋谷にいたさまざまな主人公達が、とある事件をきっかけに翻弄されていく姿をシリアスに、ミステリアスに、ときにコミカルに描いていく。”と、ゲームの雰囲気等にも触れたゲーム説明と、『3年B組金八先生 伝説の教壇に立て!』監督のイシイジロウ氏が総監督を務めることの紹介。
画像は“亜智「わっ!」/それをきっかけにするかのように、そばにいたホームレス風の男が亜智を突き飛ばして走り出した。”というテキストのついた写真。キャプションは“それぞれの主人公達に対する物語がどう交わるのか。”
[開発状況は?]
“数年の開発期間を要した『428』もテストプレイ可能なレベルにまで到達。ほっと一息です。ゲームショウでの超サプライズ発表にご期待を”という広報のコメント。
[最速リポート]
“「やりだしたら止まらない!」のひとこと。演出の力でぐいぐいひきこまれ、公開中の主人公5人のさわりまでいったところで「そこまで」と非情に強制終了。バラバラだった登場人物達のつながりが見えはじめたら、もう物語のとりこです! もっと遊びたかった……。”等々の“眼鏡じゅうたん”さんコメント。


◆2008年8月21日 “428”の読みは“シブヤ”◆

『Nintendo DREAM』 2008年10月号 (毎日コミュニケーションズ 08.6.81発売) p.64
【NEWS 新作】
[428(シブヤ)〜封鎖された渋谷で]
カラー1/4頁。
“ある日の渋谷を襲う一大サスペンス/チュンソフトのサウンドノベル最新作”という見出しの下、“200X年のある日の10時を起点に、渋谷で起きる事件を複数の主人公のから描く本作。今回は新たに判明した3人も、研究者からフリーターまで、クセのある人物のようだ。”ということで、御法川、、タマを紹介する記事。
掲載の主人公選択画面に天野さん加納刑事写真。
◆参考◆
【ニンドリドットコム】


◆2008年8月8日 サブタイトル、その他の主人公(大沢賢治、御法川実、タマ)、謎の少女の名前解禁◆

『週刊ファミ通』 2008年8月22・29日号 [1028号] (エンターブレイン 08.8.8発売) p.258-259
【428 −封鎖された渋谷で−】
カラー2頁のサウンドノベル『428 −封鎖された渋谷で−』情報。
新たに3人の主人公(大沢賢治・御法川実・タマ)の設定と写真を公開するとともに、謎の少女の名前“ひとみ”やメニュー画面の仕様、各キャラのシナリオで楽しめるポイント等の情報掲載。
イシイジロウ総監督の独占コメント(着ぐるみキャラのタマや、ゲーム『3年B組金八先生 伝説の教壇に立て』からのスピンオフキャラ・御法川実について等)も。
[現在判明している登場人物たち] p.259
“主人公2 加納慎也”のところに、拳銃を構えた加納慎也の写真(“CAST:天野浩成”のロゴつき。説明“渋谷署に勤務する刑事。誘拐事件の犯人を追ってスクランブル交差点で張り込みを行っていた。午前10時、犯人が身代金を奪って逃走すると、加納は上司の命令を無視して追跡を開始する。”)。
“犯人の巧妙な手口に翻弄される加納”という見出しでシーン写真2枚(緑の電車の前で、座り込むホームレス[笹山刑事の変装]と少し離れて並んで立ち、腕時計を見る加納[引き画面]/車道に飛び出す加納[説明“スクランブル交差点から姿を消した誘拐犯を、単独で追いかける加納。しかし、事件は意外な展開が…”])。
[メニュー画面をチェック!] p.258
メニュー画面に、イヤーレシーバで通信する加納の立ち姿が5人の主人公の一番手前にきて“加納 Kano”のロゴが表示された状態のゲーム画面画像。説明は“ゲームは、プレーヤーが任意に主人公を選択し、シナリオを進めていく形で展開する。各主人公のシナリオの進行状況はタイムチャートの一覧で閲覧できるのだろうか?”


◆2008年6月〜7月 第一報情報+α◆

『電撃DS&Wii』 Vol.1 (アスキー・メディアワークス 08.7.4発売) p.122
【新作Soft Navi!】
[428(仮)]
カラー1ページ。
“チュンソフトからサウンドノベル最新作が登場!!”
200X年某月某日のAM10:00から渋谷で次々と起こる事件(バイオテロや誘拐事件など多岐にわたる)の様子を描くAVGで、プレイヤーは主人公たちを操作し選択肢を選ぶことで物語を進めていき、複数いる主人公がそれぞれのストーリーで複雑に絡み合い、次第に濃厚な展開に…というところの映像の1枚に、眼鏡をかけて張り込みをする加納刑事にホームレスに変装した笹山刑事が話しかけるシーン画面(キャプション“主人公たち以外にも、事件にかかわる人物が数多く登場する”)。
“さまざまな主人公と複雑に交じりあう物語。2人の主人公の事件に迫る!!!”
《遠藤亜智's STORY》と《加納慎也's STORY》。
《加納慎也's STORY》には、"主人公 加納慎也 Cast 天野浩成"のロゴの入った、山手線ホームにいる加納刑事の写真、"誘拐犯を追う刑事"というタイトルで“渋谷署の刑事・加納慎也は、誘拐犯を逮捕するため交差点で張り込みをしていた。ところがAM10:00に現れた犯人に、身代金を奪われてしまう。彼は上官の命令を無視して追い始めるが、巧妙な犯人に振り回される。”という説明。
“渋谷を襲う数々の事態”
“2人の主人公のところで紹介した誘拐事件や拳銃の男のほかにも、渋谷ではいろいろな出来事が発声する。その気になる映像の一部を公開!”として示された6枚の写真の中に、制服警官時代の加納慎也のアップ(“過去とのリンク”のロゴの一部がかかる)、女性を背後において倒れた人物を見る加納刑事の写真。
※天野浩成さん写真は既出のものばかりでも、バイオテロにかかわると思われる“謎の血液”が登場する等、別のところで新しい情報も。

『ファミ通DS+Wii』 2008年8月号 (エンターブレイン 08.6.21発売) p.79
【新作!スクープ124連発!!】
[428]
カラー1/6頁。
“200X年のある日に渋谷で起こったサスペンスを描くサウンドノベル。複数の主人公が複雑に絡み合う重厚なストーリーが楽しめるぞ。”という説明(全部ふりがなつき)と『428』ロゴ画面、加納刑事と亜智が睨みあうシーンのゲーム画面(説明:渋谷を舞台にした、一瞬も目の話せないストーリーが展開する。)

『Nintendo DREAM』 2008年8月号 (毎日コミュニケーションズ 08.6.21発売) p.60
【NEWS 新作】
[428]
カラー1/6頁。
“ある日の渋谷を襲う一大サスペンス/チュンソフトのサウンドノベル最新作”という見出しの下、“200X年のある日、午前10時を起点に、渋谷で起こった事件を複数の視点から描き出す。”というゲーム概要に、謎の少女を背に手のひらを突き出す亜智の写真、PARCO Part2の前で燃え広がる火に驚く加納刑事とサングラスをかけた外国人の写真(両写真の説明:渋谷を舞台とした実写の画面がリアルな臨場感をかもし出す。)、ホームレス(に変装した笹山刑事?)に“話がある”と訴えながら連行される亜智のゲーム画面(文字つき。説明:複数の主人公のストーリーが交差、連鎖することによって物語は予想だにしない展開を見せていく)。


◆2008年5月23日 第一報(遠藤亜智、加納慎也、謎の少女)解禁◆

『GAME JAPAN』 2008年7月号 (ホビージャパン 08.5.30発売) p.85
【428(コンシューマゲーム)】
カラー1ページの『428』紹介。
“1992年の『弟切草』を皮切りに、数々の傑作サウンドノベルを発表してきたチュンソフトから、新作サウンドノベルが発表された。”ということで、渋谷を舞台に200X年のある日の10時を起点として起こった大サスペンスを描いたもの、影絵のイメージがあるサウンドノベルだが今回は実際の俳優がキャラクターを演じる実写作品、ゲームは複数の主人公、複数の物語が交差、連鎖していくことで進行、という概要紹介、明らかになっている3人の登場人物が関わることとなる物語紹介(加納刑事の場合“渋谷署の刑事・加納慎也は、その日の朝から誘拐事件の犯人を逮捕するため、スクランブル交差点に張り込んでいた。だが、約束の時間である10時に犯人が現れたものの、身代金は奪われてしまう。加納は上官の命令を無視し、犯人の追跡を開始する。しかし犯人の大胆かつ巧妙な手口に翻弄されるばかりの加納。そして事件は思いもよらない展開を見せはじめる。”と紹介。他の2人については、かつて「K・O・K」という渋谷の若者グループのリーダーだったが今はひとりでゴミ拾いをしている遠藤亜智はゴミ拾いのためにスクランブル交差点にやってきて、拳銃を持った男に撃たれそうになった謎の少女を助け、追ってくる男から逃れるために二人は渋谷の街を走り回ることに…という内容)等。
遠藤亜智、謎の少女、加納慎也の立ち姿写真(加納刑事は拳銃を構えた写真)を使ったキャラクター・キャスト紹介も(天野さんは“渋谷署の刑事・加納慎也を演じるのは、『仮面ライダー剣』の仮面ライダーギャレン役、ドラマ『チョコミミ』などで知られる天野浩成。”)。
その他、屋外ビジョン“Q's EYE”が大きく写る、携帯で通話する加納刑事をアオリで撮った写真(キャプション“チュンソフトがおくる新たなサウンドノベルがWiiソフトとして発売される。渋谷を舞台に複数の主人公が交差して、大サスペンスが巻き起こる。”)、眼鏡をかけて張り込みをする加納刑事にホームレスに変装した笹山刑事が話しかけるシーン画面(下には亜智のシーン画面。その下にキャプション“犯人を待ち構えている加納。選択によって異なる展開をみせるサウンドノベルだが、別の視点が交わる今作では、どんなドラマが見られるのか。”)、睨みあう加納刑事と亜智(ほかの3枚の写真と並べられ、説明“ここで紹介されている画面の多くは未だ明らかにされていないドラマの断片だ。複数存在している主人公達は、どのように出会い、関わりあっていくのだろうか。”)掲載。

『ゲーマガ』 2008年7月号 (ソフトバンク・クリエイティブ 08.5.30発売) p.36-37
【428】
カラー2頁の“注目作!![Wii]”サウンドノベル『428』。
さまさまなコラムがモザイクのように組み合わさった誌面ながら、おおむね1頁が天野さん演じる加納慎也のエリア、1/2頁ずつが近野成美さん演じる謎の少女、中村悠斗さん演じる遠藤亜智のエリア。
[Wiiで展開するサウンドノベル最新作!] p.36
ロゴをはさんで、劇中写真6枚掲載。うち1枚に、天野さん演じる加納刑事が、夜のハチ公広場で屋外ビジョン“Q's EYE”を背に拳銃を構える姿。
[428 CHARACTER FILE (1) 加納慎也] p.36
頁の左半分の地となる(その上にも小コラムが載っている)大きな加納慎也の写真に“誘拐犯を追う所轄の刑事”のロゴ。説明は“渋谷警察署に勤務する刑事。あの日の午前10時、渋谷のスクランブル交差点で誘拐事件の張り込みをしていたが、現れた犯人に身代金を奪われてしまう。上司の命令に背いて犯人を追っていくうちに、事件は予想もつかない方向へ進展していく……。”
“ACTOR PROFILE”として、『走らんか!』『仮面ライダー剣』を挙げた天野浩成さん紹介も。
[KANO’S SCENE] p.36
警官制服姿の加納(説明“制服姿は、もしかして過去の回想シーン?”)、サングラスをかけた外国人の前で横顔を見せて立つ加納(外国人の背後の背景には銀色のスポーツカー)。
[加納 キャラクター検証] p.36
携帯で通話している、背景のない写真。説明“階級は不明だが、制服勤務時代のワンシーンがあることから、キャリアではなくノンキャリアの現場の刑事のようだ。陰のある表情には何か意味がある!?”
[渋谷という実在の街が舞台となる物語] p.36
実在の街渋谷を舞台に複数の主人公が繰り広げる複数のドラマが並行して展開、すべて実写映像使用、今回明らかになった登場キャラクター3人“各々が自らの信念のもと、渋谷の街を奔走する!!”といった作品紹介の隣に、屋外ビジョン“Q's EYE”が大きく写る、携帯で通話する加納刑事をアオリで撮った写真を大きく掲載。
[428の謎(1) システムは一体どうなるのか!?] p.36
“画面を見るかぎり、これまでのサウンドノベルシリーズ同様にオーソドックスな作り。”という説明に、加納と亜智が胸倉をつかみあって対峙するシーン画面。
[200X年某日10:00から始まる、ジェットコースターストーリー] p.37
“交錯したキャラクターたちは、互いに影響を与えることがあるかもしれない。加納と亜智も接触するシーンがあるようだ。”という説明に、眼鏡をかけて張り込みをする加納刑事に、ホームレスに変装した笹山刑事が話しかけるシーン画面。

『週刊ファミ通』 2008年6月6日号 [1016号] (エンターブレイン 08.5.23発売) p.23-25
【428(仮題)】
カラー3頁のサウンドノベル『428(仮題)』緊急速報。
[扉] p.23
渋谷マークシティを背景に立つ、天野さん演じるスーツ姿の加納慎也写真。
[主人公2 加納慎也] p.24-25
天野浩成さん演じる主人公の一人・加納慎也紹介。上半身写真ほか、シーン写真7点掲載。
CAST紹介:“映画やテレビドラマ、ミュージカルなど活躍の場を広げ続けている人気俳優”として『仮面ライダー剣』出演も挙げる天野さん紹介。
加納慎也の物語:渋谷署の刑事である加納慎也が、物語のキーとなる時刻・午前10時に誘拐犯を追ってスクランブル交差点で張り込みをしいて、上司の命令を無視して追跡を開始することから事件が思わぬ方向に展開、と、天野さんの役どころと導入部を説明。
張り込み中の加納(スーツ姿に黒縁眼鏡/※ストーリーを記載する文字が入ったゲーム画面)、キャプション“渋谷の街の一角が炎に包まれる!いったい何が起こったのだろうか!?”(炎に驚く加納)、“犯人らしき人物に銃を向ける加納。あたりはすっかり暗くなっているが…”、見出し“加納と亜智は相入れない存在1?”(襟をつかみ合って額を寄せにらみ合う加納と亜智/※二人の対立シーンを描く文章入りゲーム画面)、しゃがみ込んで意識のなさそうな外国人を見る加納、“派出所勤務時代の加納。加納の物語では、過去の出来事も描かれるようだ”(警官の制服を着た加納のアップ)、“駅のホームで捜査本部からの指示を受ける加納。このあとスクランブル交差点に向かうことに!?”…と、写真多数掲載。
[主人公1 遠藤亜智] p.24
中村悠斗さん演じる主人公の一人・遠藤亜智紹介部分に、見出し“亜智と加納はどう絡む!?”キャプション“亜智のシナリオに加納が登場。ふたりの主人公はどのように絡むのか。”